I am Oak 「Our Blood」のレビューが CD ジャーナルに掲載

I am Oak の日本デビューアルバム「Our Blood」のレビューが、
11月19日発売の「CD ジャーナル 12月号 CD新譜試聴記」に掲載されています。

ロック&ポップスのトップバッターです。
是非お手に取ってご覧ください。

[ 2016/11/21 19:04 ] 作品紹介 | TB(-) | CM(-)

本日発売!I am Oak 「Our Blood」

オランダ・ユトレヒトを代表するフォークバンド「アイム・オーク」のアルバム「アワ・ブラッド」が本日10/23発売!
この日本国内盤では、オリジナル盤未収録の3曲をボーナストラックとして追加!!
洗練されたアコースティック・サウンドにご期待ください。

ユトレヒトの夜の歌・・・
日本文化に親しみ、それをこよなく愛するシンガー・ソング・ライター「タジス」による、
喪失と再生をテーマに時間を掛けて丁寧に作られた今作は、聴く人々を心の旅に連れ出してくれる。。

SPR1019
I am Oak / OUR BLOOD (アイム・オーク / アワ・ブラッド)
2016年10月23日発売 / 定価2,000円+税
SPR-1019 / sign-pole records inc.
お買い求めはCD ショップ大手通販サイトにて。

[ 2016/10/23 13:42 ] 作品紹介 | TB(-) | CM(-)

AKI アルバムレビュー掲載情報

AKI のCDアルバム「Night of Bellinzona」のレビューが
本日発売の「CD ジャーナル 2016年7月号」 CD新譜試聴記コーナーに掲載されています。

その他のレビュー掲載情報
■「Player」2016年6月号
■「アコースティック・ギター・マガジン Vol.68」

インタビュー記事(WEB)
■Acoustic Guitar World 「ギタリストインタビュー〜AKI 」(2016/4/24)

aki_2016

[ 2016/06/20 19:15 ] 作品紹介 | TB(-) | CM(-)

AKI 新譜「Night of Bellinzona」4月24日発売

異彩のアコースティック・ギタリスト、14年ぶりの新作ソロ・アルバム完成!

前作より実に14年、、
アコースティック・ギタリスト AKI 待望の4作目となるソロ・アルバム。
日本的かつプログレッシブ・ロックを思わせるそのスタイルは海外からの支持も厚い。

箏の帯名久仁子をゲストに迎えた1曲と、驚きアレンジのカバー3曲を含む全9曲を収録。
他のフィンガースタイル・ギタリストとは一線を画した、AKI の持つ独特、そして唯一無二の音楽は、
聴くものをスピリチュアルでドラマチックな世界へと誘う。。

 4月24日より全国有名CD ショップ及び通販サイトで発売開始 → Amazon
 4月20日より iTunes 他にて配信スタート → iTunes

■AKI 「Night of Bellinzona」
SPMS-1005
SPMS-1005
\2,500-(本体)+税
2016年4月24日(日)発売


[ 2016/03/27 17:53 ] 作品紹介 | TB(-) | CM(-)

青砥祐也「Dragon Tears」配信開始

龍は形を持たず、水を司るもの。龍も水も変幻自在です。
「Dragon Tears」は、そんな水と龍にインスパイアーされて作ったアルバムです。
スライドギターが唸るブルースナンバーから涙を誘うバラードまで、青砥祐也の魅力が存分に味わえます。

Dragon Tears

Dragon Tears 配信専用アルバム
 01. 蓮
 02. 雨
 03. 龍恋
 04. 弁天通り
 05. 水
 06. あの光まで
 07. River
青砥祐也(vo & guitar)
AKI (lead guitar on「#05. 水」、「#06. あの光まで」)
葉山ムーンスタジオ




青砥祐也
 シンガーソングライター
演奏スタイルは、 基本的にギター一本による弾き語りではあるが楽曲によって クラッシック、ブルース、オープンチューニング、スライド etc. とそのギタースタイルは変幻自在。
ピアノのように弾き歌いたい..がモットー
19歳の頃からライブバーを中心に活動を始める。
アムネスティ・インターナショナル・プレゼンツ~ザ・ヒューマン・ライツ・コンサートに国内外の豪華アーティストと共に出演するなど、ジャズクラブ、TV、CMなどでも活動するようになる。
スライドギターには定評がありドブロギターのモニターにもなる。
マクドナルドのCMでのスライドギターは話題を呼んだが、故郷宮城の震災をきっかけに活動を休止する。
2015年、音楽関係者の後押しもあり アルバム「Dragon Tears」発表と共に音楽活動再開!
宮城での経験からか、今まで以上に深く感受性豊かなギターと歌声が「Dragon Tears」に収められました。

※配信各サイトに於いて、プロフィールに一部誤りがございました。訂正してお詫びいたします。

[ 2016/01/13 21:20 ] 作品紹介 | TB(-) | CM(-)